国際電話詐欺の実体験の報告
- 山田ひろし事務所
- 4月27日
- 読了時間: 2分

こんにちは😌
日本維新の会・元長崎県議会議員(5期)山田ひろしです‼️
本日は、急遽配信予定を変更させていただきます。
本日は、私の国際電話詐欺の実体験の報告です。
実は、数週間前に、上記の電話番号から、私の携帯電話に数回不在着信が掛かってきました。見知らぬ電話番号・国際電話番号(+から始まる電話番号)から「こちらは、長崎警察署です。山田さんでしょうか?実は山田さんにお尋ねしたいことがあります」と会話がありました。
そこで私は、「電話番号の始まりに+がついておりますが、これは、日本の長崎警察署じゃなく、どちらの国の長崎警察署でしょうか?」と尋ねますと、「緊急の電話が入りました!」と声を荒げて電話を切りました(*_*)
今後このような電話の場合、長崎県警察本部等の偽電話詐欺(特殊)対策によると、
① そもそも電話に出ずに、留守番電話機能を活用・録音メッセージで相手をチェック!
② 電話帳登録外番号からの着信を拒否
このような対策を練ってくださいとあります。
尚、長崎県警察本部の発表によりますと、令和7年中、長崎県内に於ける偽電話詐欺被害の実態は、被害総額「11億4374万6940円(前年比+8億3479万9576円)」認知件数272件(前年比+90件)で前年から大幅に増加し、過去10年で最悪の被害状況です。
今後も「身近な政治を守る」「政治は生活の中にある」を信念に頑張って参ります‼️
皆様、その他要望・相談等ありましたら、公式ラインを通して、いつでもお気軽にご連絡ください。
私、山田ひろしが、直接対応いたします。
次回は5月11日に配信いたします。
お楽しみに(sparkle)



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